【追加募集!おもちゃ修理ボランティア体験会<2家族>】
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急な中止で申し訳ありません。
もし、お急ぎのおもちゃ治療がありましたらできるだけ対応させていただきますので遠慮なく「お問い合わせ」ください!

7月26日(日)「夏休み工作教室」を開催しました。100名をこえる応募の中、抽選で15名の子供たちが選ばれました。今年は、タミヤ模型の「ぷるぷるネズミ」をつくり、モーターの振動で進む”ネズミ”のコミカルな動きを楽しみました。全員が完成した後は”特設コース”でレースを行い、「ぷるぷるネズミ」の進路をじゃまする”猫の置物”に苦戦しながらネズミの足を調整しながらゴールを目指しレースを楽しみました。上位入賞者6名には、過去の”夏休み工作教室」で作成した”カンガルー””うさぎ”のおもちゃを景品としてお持ち帰りいただきました。子供たちからは”ネジを締めるのが大変だった”遊ぶのが楽しかった”足の調整が難しかった”など感想をもらい、最後に記念写真を撮りました。
*今回の工作教室では、子供おもちゃドクターボランティア1名と氷見市おもちゃ病院たんぽぽの池森院長さんにもお手伝いをいただきました。









*子供ボランティアドクターのお手伝いをいただきました!

*氷見市おもちゃ病院たんぽぽの院長にもお手伝いをいただきました

*今回作成したタミヤ模型の「ぷるぷるねずみ」です!
「おもちゃ病院ぺんぎん」は5月10日(日)、砺波市「北部苑 ふれあいファミリーデー」に出張診療いたしました。
受付のお客様は10名、受付のおもちゃ数は19個で、うち13個が入院治療となりました。
同じ部屋では「北部苑」保管のプラレールで子供たちにコースを組み立てもらい、たくさん遊んでもらいました。
今回、砺波市での出張診療は初めてでしたが、今回の出張診療で多くのお客様に「おもちゃ病院」の存在を知っていただく良い機会をいただいた「北部苑」の事務局の方には感謝いたします。大変ありがとうございました。


