ボランティアのことを、もっと知りたい。NPO・市民活動のことを知りたい。そんなときは高岡市民活動情報ポータルへ。

高岡市民活動 情報ポータルサイト サポナビたかおか

高岡市市民生活部共創まちづくり課 市民活動相談窓口 0766-20-1519

お知らせ
音訳ボランティア グループあかね

平成30年「市民と市政6月号」にそえて

はじめの言葉

 古城公園ではドングリの木の花の匂いが漂っています。学校では運動会の子供達の歓声が響きます。賑やかな声に元気づけられます。

 

「あかね」からのメッセージ

 先月、ポーランドと日本の女子レスリングの合宿が高岡で行われ、地元の園児や児童との教室も開かれました。登坂選手らと練習する子供達の中から将来のオリンピック選手が生まれてくれると良いですね。

 お元気でお過ごしください。

平成30年「市民と市政5月号」にそえて

はじめの言葉

 うららかな陽気が続いています。新緑をぬける風が、外で走り回る子供たちの明るい声を運んでくれています。

 

「あかね」からのメッセージ

 先日、雨晴の道の駅がオープンしました。海越しに立山連峰が望める世界に誇れる景色が一望できます。一度出掛けてみませんか?

 そろそろ熱中症が気になる季節です。お元気でお過ごしください。

平成30年「市民と市政4月号」にそえて

はじめの言葉

 可愛らしい鳥のさえずりが、春の訪れを告げているようです。やわらかな風は、これから咲き誇る花の香りを届けてくれるでしょう。

 

「あかね」からのメッセージ

 今年36年ぶりの豪雪に見舞われた高岡。その分待ち遠しかった春の訪れです。高岡古城公園では、雪の重みで桜の木が折れるなど、心配もされていましたが例年通り桜祭りが開催されることになりました。今年もたくさんの人で賑わうことでしょう。

 皆様の春が、穏やかで明るい日々でありますように。どうぞお元気でお過ごしください。

朗読会~セピア色の写真から~

3月9日 ウイング・ウイング高岡内の高岡市男女平等推進センターで、女性史講座が開かれました。参加者30人が地元ゆかりの女性達の物語を朗読し、聞き、より良い人生を送るヒントを学びました。高岡市男女平等推進センターが年1回発行する情報誌「ありーて」の中から、高岡ゆかりの女性を紹介する連載「セピア色の写真から」がテキストに使用され、「グループあかね」のメンバーも参加しました。県内初の女性新聞記者、渡邊はいりさんや映画監督の滝田洋二郎さんの母、滝田浪子さんら1996年から2007年に掲載された34人の生き様が紹介されました。

平成30年「市民と市政3月号」にそえて

はじめの言葉

 やわらかな日差しが、心地よく感じられる季節になりました。春の訪れを告げる生き物たちも出番を待っているようです。花の香りもすぐそこまで来ています。

 

「あかね」からのメッセージ

 平昌オリンピックが感動のうちに閉幕しました。冬季オリンピックでは、最も多い13のメダルを獲得した日本。まだまだ熱気が冷めやらずというところですが、今度はパラリンピックが始まります。大活躍を期待してエールを送りましょう。

 少しずつ春のきざしが見えてきましたね。季節の変わり目お身体を大切になさってください。

1 2 3 4 5 6 16